交際をいかに結婚にむすびつけるか2

「今回は私が出しますね」と言われたら、どうしますか?

デートの回数が増えると、次のようなことがおこります。
男性が、ちょっとリッチな食事をご馳走したときに、女性が申し出ました。
「では、お茶代は私が出しますね」
あなたは、どう返事をしますか?
「ありがとう」と言って素直にお茶をご馳走してもらいますか?
「僕が、いつもすべて払っている。お茶くらい、ご馳走になってもいいだろう」
この考え方、ダメですよ!
なぜなら、2人の間には「年収の差」があるのですから。
年収の高い男性が食事をご馳走して、低い女性がお茶代を出すと、それは結局のところ「割り勘」です。
もし女性が支払うと言われたら「ありがとう。気持ちだけ受け取っておきます。だけど(やっぱり男やけ)僕が払うよ」と言って支払っておきましょう。


人気ブログランキングへ

この記事を書いた人

高島 由希
高島 由希はなみずき 代表
「はなみずき」では、お一人おひとりの想いに応えて、幸せな結婚へのお手伝いをさせていただきます。赤い糸で結ばれたお相手とのご縁を大切に結びながら、ご成婚まで一緒に歩いて行きましょう。

そろそろ結婚と思われたら、はなみずきの扉をノックして♪

はなみずきでは、おひとりおひとりの想いに応えて、幸せな結婚へのお手伝いをさせていただきます。
赤い糸で結ばれたお相手を探される時、 お出逢い、交際、そしてプロポーズの時まで。何でもご相談下さい。
本気で結婚を考えているあなたへ、結婚へつながる楽しい婚活を安心サポートいたします。
無理な勧誘やセールスは一切しておりません。安心してご来店ください。お気軽にご予約くださいませ。
★ 出張無料相談しております。
093-883-5715 高島まで。
北九州の結婚相談所なら「婚活サポート はなみずき」